Archives: 善徳女王あらすじ

<「善徳女王」あらすじ 37話>
2012年3月29日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
ユシンが自分のものになったと思うほど愚かではないとミシルは認めながらも 「わが家門は陛下に仕えるのが仕事。男の扱い方も学んできました」とプチ威嚇。 そうでしたわねー!代々の王に太子に名も知れぬ村夫まで!とトンマンが応酬し→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 36話>
2012年3月29日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
伽耶の民が私の土地で農作をしているのが罪なのか?と言い返すキム・ユシン。 復耶会の首を斬ってくれば信じよう・・・とソルォン郎が条件を出しました。 でもそんなことをすれば伽耶勢力を失うし、断れば風月主にはなれません。 なぜ→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 35話>
2012年3月29日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
元上花チルスクも国仙ムンノも比才に疑念を示したため、おエライさん5名で論議。 荘元戦でピダムがユシンに勝てばピダム・ユシン・ポジョンが同勝になり そうなると衆望結(話し合い)で風月主が決められるためポジョンが有利。 だか→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 34話>
2012年3月27日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
国仙ムンノ様の弟子だってことで比才(ヒジェ)に無理やり参加しちゃうピダム。 花郎たちをおちょくって回り、戦いを控えた花郎の気分を乱しました。 勝ち進んで次上戦(準決勝)に挑むのは、ピダム、アルチョン、ユシン、ポジョン。 →続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 33話>
2012年3月26日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
ソヨプ刀に小さく刻まれていたのは「徳業日新網羅四方」という文字でした。 それに込められたのは、「三韓一統」であり、つまり高句麗・百済・新羅の統一。 キム・ユシンは「徳業~」しか発表せず、立派な意味ですよね!とごまかします→続きを読む
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