Archives: 善徳女王あらすじ

<「善徳女王」あらすじ 42話>
2012年4月3日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
ミシルは私にしてやられたのです♪としたたかなチュンチュ公がトンマンに笑い、 兵を動かせないし日食もわからないから二枚舌を使っただけ♪と自信マンマン。 もし失敗したら私が差し出す手をとるのだ・・・とトンマンが念を押しました→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 41話>
2012年4月2日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
チュンチュ公がミシルに利用されていることを誰もが疑わない中、 チュンチュ公が副君にふさわしくないとはいえないと話す叔父のヨンチュン公。 亡き姉の息子であるチュンチュ公と戦う気はトンマン公主にはありません。 ミシルにみすみ→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 40話>
2012年4月2日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
安康城の村長を斬ったトンマンは、村民の利子は引き下げました(=褒美は少しずつ)。 みずから刀を振り下ろした衝撃に震えるトンマン公主を励ますキム・ユシン。 意外に手ごわいかも・・・とチュンチュ公はトンマンを見直したようすで→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 39話>
2012年4月2日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
貴族全体で団結すれば売り惜しみが可能でも個人ではそうはいかないはず・・・と 自信満々にトンマンが語るとおり、兵糧米放出の噂だけで米のお値段がダウン。 ハジョンが焦りまくって売りに走り、花郎とその一族も売り払うためにてんや→続きを読む
<「善徳女王」あらすじ 38話>
2012年3月30日 | 0件 | 善徳女王あらすじ
大切な『三韓地勢』を破って遊ぶチュンチュ公をいためつけたピダムは ヨムジョンにその男の正体を聞いて「あのマヌケが王族?」とびっくり~。 (でもその後で、実はチュンチュ公は賢いヤツなのだと気づきます) あの本の持ち主はユシ→続きを読む
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