<「善徳女王」あらすじの合間に>

Gyao様で5話まで見たところです。
1日1話ずつアップされるので期限内に見るのに必死!です。

悪役のミシル様、すごいですね~。
存在感では、王族なはずのチョンミョン公主の完全に上をいってます!
はっきり言って典型的な美人というお顔立ちではないと思いますが
ちょっとぽってり気味なところが肉感的でよいのでしょうか。
ふてぶてしそう~な表情もいい感じですね!

李氏朝鮮時代のドラマでは女性の貞節がとても大切にされていたので、
ミシルがたくさんの男性と公然とお交わりになっているところにも目が点です。

さて、私は今、ミシルのあるセリフにヤラれてます。
それは、配下の男ども(おもにお交わり済み)に向かってエラそうに放つ
「準備ハセヨ」。

真似したくてしたくてたまりません!誰か私とミシルごっこをしてください~

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2011年6月21日 | 善徳女王雑談
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4 件のコメントがあります

  1. より:

    こんにちは。
    善徳のページを見つけられなかったので、
    アップされていたことに気づきませんでした。
    先日Gyao!の視聴が終わったところなのですが、
    とってもおもしろかったので、
    うめこさんのあらすじのアップも楽しみにしています。
    私は顔的にはウォルヤとピダムなのですが、
    役柄的にはチュクバン好きです~。
    いま「王と私」も見始めたので、
    チルスクやマヤやウルチェ、そしてチュンチュが出てきて
    うれしい限りです。

  2. うめ子 より:

    イさま!こちらにも遊びに来てくださってありがとうございます!
    善徳女王のあらすじは少し止まっておりますが
    メモは万全ですのでそのうち再開させていただきます。
    (初めての時代なので初見の言葉が出くるたびに調べていたら
    手早くアップできなくなってちょっとだけ放置していました)
    イさまのお好みは顔的にはウォルヤとピダムですか。
    うーん、ワタシ的には誰が好みでしょうか。難しい!
    ピダムの方はたしかにステキ(多分このドラマでは一番イケメン)なのですが
    お侍風の装束が似合ってなかったときにちょっぴり冷めたんです。
    やっぱり私の一番の好みはミシル様のようです~。

  3. リンリン より:

    こんにちは♪ うめ子さんも善徳女王鑑賞されていたのですね!!
    李王朝の女性とは違い・・三国時代の女性たちは非常にイキイキとしていますね♪ 特にミシル様(笑)
    女人天下と違った面白さがある作品だと思います。
    ここからは私の個人的な見ですが・・
    善徳女王に出てくる家臣たちは李王朝とは違い・・『卑しい輩』がほとんどいないこと(ある回ぐらいまではほとんどゼロといっていいほどだと思います)
    不思議と嫌いなキャラがいないことです(ちなみに女人天下で一番嫌いはズルイ男ヒリャンです) 悪役のミシル様にその愛人ソルォンなど悪いことをしているのですが・・非常に魅力的で・・ミシル様の弟のミセンは一見オバカキャラ(尻馬に乗っていると思われがちですが)ぽいですが・・ミシル様と二人三脚で悪巧みですし・・ハジョンもあれはあれで笑わせてくれますし!!
    主役のトンマンもなかなかイイキャラです!! はじめはミシル様を恐れていますが・・話が進むごとにミシル様とのやりとりを楽しんでいるように思います!!(なんか・・女人天下の王妃様と敬嬪?おそれ多いですか?)
    マヌケな侍女と言われていたトンマンの育て母のソファもスキです。トンマンとソファの母娘のやりとりが泣けてきます
    なんだかんだいってもこの話は脇役にいたるまで魅力的な方たちでいっぱいです。
    ちなみに好みの男性は本当に難しく・・ 若者も中年もなかなかイケてる方たちばかりで・・ ピダムも良いですし・・ウォルヤもいいです!! ユシンは花郎よりも中年期の髭姿に萌えましたし(爆)ちなみにユシンはトンマンやピダム アルチョンたちよりも年下設定ですが・・演じている俳優さんは一番年上なんですよ(爆)
    脇役ですが・・ヨンスの弟のヨンチュンのルックスもなかなか好みです。心意気はアルチョンですね(李王朝に出てくる卑しい輩どもにアルチョンのツメの垢を煎じて飲ませたいです)
    あと・・このドラマ 王と私や張嬉嬪に出演された人結構いますね♪
    チョンミョン(張嬉嬪に対抗していた王妃命の正義の味方チェ氏)にユシン父(嬉嬪の兄)にマヤ王妃(王と私のチョソンの育て母のツンデレウォラ)にチルスク(ツンデレウォラに一途に恋するケドチ) 真平王の玉座を守った恐怖の忠臣 ウルチェ(チギョムの養父役でしたよね)トンマンの甥のチュンチュ(成宗の子役の方♪)など 探せばまだまだ出てきそうです♪
    女人天下のうめ子さんの鋭いコメントに惚れ込んだ私・・別のブログで善徳女王のあらすじをしてくださっているうめ子さんのどういう鋭いコメントをしてくれるのか非常に楽しみにしています。
    では

  4. うめ子 より:

    リンリンさま、こんにちは!こちらにもいらしてくださりありがとうございます。
    「善徳女王」ははじめての古代ドラマなのであらすじペースがのろまな亀状態ですが、
    気長にお付き合いいただければ幸いです。
    >『卑しい輩』
    ほんとですね~。ほとんどいませんでしたね~。
    李朝ドラマのあの「陥れたもん勝ち!」みたいな雰囲気はあまりなかったかも。
    「善徳女王」はかなりの部分が創作なのも大きいのでしょうかね。
    実はこの「創作部分の多さ=ファンタジー」っぽい面に二の足を踏んでいて
    これまで古代のドラマを見ていなかったのですが。
    で、そうなんです!悪役陣もけっこう愛せる面々で・・・。
    ソルォン郎の、「ミシルにはMで他人にはS」的なところも一人で勝手にウケてました。
    ミセンはもう・・・!だんだんと愛すべきキャラに変貌!?してきて、
    子供100人とか馬に乗れないとか(でもなぜ風月主?)おいしいキャラでしたよね。
    >ユシンは花郎よりも中年期の髭姿に萌えましたし
    わかる気がします。ユシンの人最初の頃は
    「じゃがいもっぽい顔だな~」と思っていて(ファンの方すみません)
    子役からのイメージ剥離もすごくて、えー!この人がトンマンの相手?ってな感じでした。
    中盤以降だんだんとじゃがいものゴツゴツ感がなめらかになってきたように感じます。
    ヨンチュン公も2枚目系でしたがいかんせん存在感がうすいままでちと残念。
    ピダムもすこし感じましたが、あごが細いと、時代劇のかぶりものがあまり似合わないんですよね。
    ピダムが途中でお侍っぽいファッションになりましたが
    あのときはお笑い寸劇っぽい雰囲気を感じました(爆)
    「女人天下」のするどいコメント?だなんてとんでもないです!
    おばはんのつぶやきを書きなぐっているだけですので寛大なお心でお読みくださいませ~
    これからもよろしくお願いいたします。

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